月1万でも嬉しい!忙しいママが簡単に稼げるチャットレディって?

ぱそこん

大学を休学して赤ちゃんを産み、シングルマザーとして育児に奮闘している私。実家に住んでいますが、いつかは家を出て自立しなければと思っています。普通のアルバイトだと、お小遣い程度にしかなりなりません。貯金なんか夢のまた夢で終わってしまいます。そんな時、普通のアルバイトよりも効率よく稼げる「チャットレディ」という仕事を見つけました。実際、本当に効率よく育児費用を稼ぐことに成功したので、ここでご紹介させて頂きますね。

ちなみに、私が今回チャレンジしたのは最寄りのエリアが横浜だということと、業界でNO1クラスの高収入、サポート力とホームページが魅力だったファーストライブさん。横浜チャットレディで見つけて応募しました。

「チャットレディ」について

チャットレディというのは簡単にいうとテレビ電話を使って男性とお話する仕事です。もちろん気になるのがアダルトな内容があるかどうかですよね。私もあまり過激なものは抵抗があるので、そこが一番気になるところでした。チャットレディには「アダルトチャット」と「ノンアダルトチャット」があります。もちろん「アダルトチャット」の方がお金を手っ取り早く稼ぐことが出来ますが、そこは自自分自身で決めることが出来ます。ちなみにアダルトを選択した場合でも「パンツや下着までならOK」などの条件も自分で決めることが出来るところあ多いです。顔を出すのが嫌であれば「顔はNG」と条件を出すことも可能です。意外と柔軟性のあるお仕事で私もびっくりしました。

キャバクラや風俗との違い

キャバクラや風俗などはお客さんに会ってサービスをします。チャットレディは画面を通して会話をするだけです。なので、プライバシーが守られやすいです。ちなみに、キャバクラで働いている友人はストーカーに悩まされたり、アフターでホテルに連れていかれそうになったり、危ない状況に何度か遭遇しています。風俗に関しては病気をもらう危険性もありますよね。もちろんキャバクラと同様、ストーカーに発展する可能性だってあります。その点、チャットレディに関しては住所も教える必要はないですし、チャットが終わった後にストーカーされる心配もありません。オンとオフをしっかり区別することが出来ます。

オンとオフがしっかり区別できるので育児ママにもおすすめ

キャバクラなどは、営業終了後もメールや電話で営業活動をしてお客さんをつながなきゃいけませんよね。時には時給も出ないのに店外デートをしなければならばいことも多いと聞きます(お客さんをつなぐ為に)。正直、育児ママにはそんな時間の余裕ありません。時間があっても、お金にならないのにお客さんとデートなんかしたくないですが・・・。チャットレディであれば無駄にお客さんと連絡をとる必要も無いですし、店外デートもしなくていいんです。時間に余裕のない人や、自分の時間を大切にしたい人におすすめの仕事ですよ。

紙オムツブランド(パンパース・メリーズ・マミーポコ)の比較と使い心地について

マミーポコ赤ちゃんが産まれた直後から数年間、ママは毎日子供のオムツ替えをすることになると思います。毎日使うものだからこそ安く、でもなるべく質にはこだわってオムツを選びたい・・・。そんなことを願ってやまないママはとても多いのではないでしょうか。今やオムツブランドは山ほどありますが、それぞれ価格も違うし特徴も異なります。赤ちゃんによって同じオムツでも向き不向きのあるのがオムツ選びの難しいところ。私も様々なオムツブランドを試してきました。使い心地などは個人差があると思いますが、今回は私が子供に対して色々と試してみた結果の感想をブランド別にご紹介していこうと思います。

パンパース

出産した病院で使っていたということもあり、初めて使ったオムツがパンパースでした。退院した後も、しばらくはパンパースを使っていました。質自体は悪くないと思うのですが、私赤ちゃんが大きめだったので、パンパースはフィットしませんでした。つまりパンパースは他のオムツに比べて少し小さめです。安くはありませんが、知名度はNO1ですし、産院でも使用率NO1という安心感があります。細めの赤ちゃんは是非試してみてください。

メリーズ

私自身、使い心地はメリーズがNO1です。何より肌触りが良いですし、赤ちゃんのお尻もかぶれにくい気がします。メリーズは品質が良いからか、中国人が大量に買い占める傾向にあるそうです。その為、ドラッグストアではメリーズが品薄になっている場合が多いです(あったとしても一人一個までの表示がある場合が多いです)。安いオムツではないと思いますが、品質を重視するのであれば、私はメリーズをおすすめします。

マミーポコ

とにかく安いです。パンパースやメリーズだけでなく、他の紙オムツブランドと比べても1枚当たりの値段には結構差が出ます。しかし、品質は「安いからこれでも仕方ないかな~」という感じ。オムツの生地が固めなので、敏感肌の赤ちゃんはかぶれてしまうかもしれません。なので、安いからといって最初から大量買いするのはやめておきましょう。保育園などに行くお子さんは自宅で過ごす場合と比べ、オムツを大量に消費しやすいので〈保育園では頻繁にオムツを替えるので)最終的にマミーポコに辿り着く人が多いみたいです。ちなみに、マミーポコはサイドがとても破きにくくウンチを替える時などはとても苦労します。このストレスに耐えられなくてオムツを替える人も居るくらいです。安いので仕方ないと思うしかありませんね。

普通に大学に通っていたら、やりたかったこと

時計私の大学生活は、途中から思わぬ方向に進んでしまったので、あまり充実したものではありません。もちろん娘の存在はとても大切ですが、普通に大学に通っている友達を全く羨ましく思わないかと言ったら嘘になります。私が時々考えるのが「もし私が普通の大学生活を送っていたら、何をしたかったか」ということです。実際、普通に通っているときは何も深く考えず毎日を過ごしていましたが、今となっては大学生という時間はとても自由で色々なことに挑戦できる貴重な時間だと実感しました。もし、今私が時間を巻き戻して普通の大学生に戻ったら何をしたいか・・・ここに書いていこうと思います。

サークルの集まりに明け暮れる

大学といったらサークル活動という人も多いかと思います。私の大学も、決してサークル活動が盛んでなかったわけではありません。でも、最初のタイミングを逃すと入りにくくなってしまうんですよね。もし、大学へもう一度通えるならば、次は絶対盛り上がっているサークルに入りたい!ここで人脈も広がるし、出会いも増えるので気の合う友達も出来るはずです。出来れば同じ大学で彼氏も欲しいなあ・・。と妄想を膨らませています。

色々なアルバイトを経験してみる

子供が産れると、育児と仕事を両立するのはとても大変です。しかも、私のようなシングルマザーは仕事を選り好みすることも出来ません。大学在学中は時間も余裕もあるので、色々なアルバイトにチャレンジできるはずです。実際に私の友人はアルバイトを何個もかけもちしている人が多かったです。色々な仕事を経験することで、自分に合う仕事も見つけられるかもしれません。それが将来の自分にも繋がるかもしれませんしね。

大学内で彼氏を作る

大学内で彼氏を作って華やかな女子大生生活を送る!という目標を持って大学に入学してくる女子も多いのではないでしょうか。昔のテレビドラマで「オレンジデイズ」というものがありましたが、まさにあれは女子の憧れです。実際は同じ大学で彼氏が居ても、いいことばかりではないと思うのですが・・・。でも、やはり憧れてしまいます。一緒に授業を受けたり学食でご飯を食べたり、想像するだけでワクワクしてしまいます。

資格を取りまくる

これはママになってから思ったのですが、今後仕事復帰しようと思った時に何等かのスキルがあると仕事に採用される可能性が高くなると思ったからです。お金をそれなりに得ることが出来る職業に就こうと思った場合、アピールできる資格があるのと無いのでは全然違うと思います。

 

成長に感動!我が家の娘が比較的早く習得した言葉

お絵かきボード子供の成長は親にとって一番の喜びです。そして、子育ての一番の醍醐味でもあります。その中でも言葉の習得というのは時間がかかりますが、しゃべってくれた時の感動はとても大きいです。言葉というのは個人差がとても大きいらしく、覚える言葉もその子によって変わってくるみたいです。今回は私の娘が比較的早く習得した言葉をご紹介していこうと思います。

パパ・ママ

パパやママという言葉(もしくはお父さん、お母さん)という言葉は子供にとっても一番身近なものなので、比較的早い段階で習得する子が多いのではないでしょうか。初めてしゃべった言葉が「ママ・パパ」というお子さんも多いかと思います。(私の娘にはパパが居ないので、パパという言葉はまだ話しませんが・・・)日頃から子供との関わる時間を大切にしているパパは、早い段階から「パパ」と呼んでもらえる日が来るかもしれませんよ。

キャラクターの名前

「いないいいないばあ」という番組の「ワンワン」というキャラクターに1歳半頃からはまっていました。とても言いやすいらしく、テレビでワンワンが出るたびに「ワンワン!ワンワン!」としゃべるようになりました。この番組にはワンワン以外にも「うーたん」や「じゃんじゃん」などのキャラクターが出るのですが、ワンワンが一番早く覚えました。ちなみに、ワンワンの次に覚えたキャラクターは「アンパンマン」です。「アンパンマン」と上手く言えないので「アンパン」と言っていますが・・・。バイキンマンやドキンチャンなどのキャラクターは聞くと指さしをするので理解はしているようですが、小さい子供には発音が少々難しいようです。

あっち・こっち

よくお散歩にいくと「あっち!こっち!」と言って自分で行きたい方向を示してくれます。とくに「あっち」という言葉は言いやすいらしく、早い段階でちゃんと「あっち」と綺麗に発音出来るようになっていました。

だめ!

よく、2歳は魔のイヤイヤ期と言いますが、私の娘は「ダメダメ期」でした。自分自身が嫌なことは「イヤ」とは言わず「ダメ!」と言います。きっと私が「それはダメ!あれはダメ!」と言い過ぎたせいなのでしょうね。少し反省です。ちなみに私の子供には「ダメ」という発音が少し難しかったらしく、いつも「アメ!」と言っていました。成長する度に自我が出てきて「ダメ」と主張することも増えてきたので、私自身がイライラしないように気を付けなければなりませんね。

添い乳は良くなかった!私が添い乳をおススメ出来ない理由

枕皆さんは母乳派ですか。それともミルク派ですか。ミルク育児の人には馴染みがあまり無い言葉かもしれませんが、母乳育児の人のほとんどが添い乳を試したことがあると思います。私は新生児の時から添い乳ばかりしていたので、我が子の添い乳に治する執着は並大抵のものではありませんでした。寝ながらおっぱいをあげることが出来るというメリットはありますが、色々と大変なことも多かったのが私の添い乳に対する感想です。なので、私は添い乳をおすすめしません。しかし、これはあくまでも私の意見です。他の人にはメリットがデメリットを上回るかもしれません。母乳育児をする際はよく考えて添い乳をするかどうか決めてください。今回は私が添い乳をおすすめしない理由を4つご紹介します。

添い乳以外で寝なくなる

添い乳がくせになってしまうと、寝る=おっぱいを飲むという図式が赤ちゃんの中で出来上がります。なので、おっぱい無しでは寝ることが困難になってきてしまいます。もちろんパパやおばあちゃんでは寝かしつけることが困難です。眠いのにおっぱい飲めないことで機嫌がものすごく悪くなることもあります。おっぱいのせいで機嫌が左右されることが多いのも添い乳をおすすめ出来ない理由のひとつです。

断乳がとても大変

断乳にとても苦労するのも添い乳の特徴だと思います。なぜかというと「寝る=おっぱい」という図式が出来上がってるので眠くてもおっぱいを飲めない状況に一晩中泣いてる赤ちゃんも少なくありません。私も断乳の時は3日間寝ない覚悟で取り組みましたが、本当にほとんど寝れませんでした。とても辛かったことだけ記憶に残っています。1回断乳に成功してしまうとなんてことないのですが、おっぱいを忘れるまでの数週間は夜泣きが続きますしママはあまり熟睡できない状況が続きます。

夜中に何回も起きる

母乳育児の子はミルク育児の子に比べて眠りが浅いとよく言いますが、本当に良く起きます。おっぱいを飲みながら眠りにつくので、ふと夜中目覚めた時に横におっぱいがないと混乱して大号泣というパターンが多いのでしょう。私は断乳までの間、2時間以上連続で寝れたことは数える程しかありませんでした。決まって1時間半くらいで目覚めるのです。これはミルク育児の人には格段に少ない現象だと思います。これから母乳育児に挑戦しようと思っている人は、寝る時は添い乳でなく寝かしつける癖をつけた方がいいかもしれません。

寝る時に肩が凝る

寝る時に毎回同じ方向を向いて寝るので肩が凝ります。私は肩こりが酷い体質ということもあり、何度かマッサージでほぐしてもらいました。

私が貰って嬉しかった出産祝い

cake友達はあまり多くない私ですが、出産時にはしくつかお祝いを頂きました。その中でも特に嬉しかったものや役に立ったものをご紹介していきます。

赤ちゃんの1ヵ月ごとの写真が12か月分入る写真たて

これは赤ちゃんの写真が1か月毎に入れられるようになっている写真たてです。1ヵ月毎に12か月分入れられるようになっており、真ん中には1歳になった際の写真を入れることが出来ます。見てるだけでも成長が分かり、見ているだけでも楽しいです。全部の写真が埋まる頃には1歳になっています。産まれたころからの成長を身に染みて実感できる頃です。ずっと飾っておきたいと思える素敵なプレゼントでした。私が赤ちゃん本舗に行って調べたところ、お値段も2000~3000円程度であまり高いものではないのでプレゼントとして最適だと思います。ただ、このプレゼントの難点は色々なお店に売っているので、お値段がバレやすいということだと思います。

音の鳴るおもちゃ(音の鳴る絵本)

生後4か月頃から大活躍したのが音の鳴るおもちゃです。特に音の鳴るミニサイズの絵本は長いスパンで大活躍してくれます。小さい子供は音楽が大好きなので音の鳴るおもちゃに合わせて歌ったり踊ったりしてくれます。少し大きくなってくると後追いもはじまってきて家事も思い通りにできません。そんな時このおもちゃがあることで少し間をもたせることが出来ました。お出かけ時にも少しうるさいですが、泣かれるよりはマシなので持って行ったりしました。

大きめのマザーズバッグ

赤ちゃんを連れての外出は荷物も大量になります。出産前は小さめのスタイリッシュなバッグが多かった私としてはおむつなどを持ち歩くことが出来る大きなサイズのバッグはとても嬉しかったです。床に置いても汚れにくいビニール素材だとさらに嬉しいかもしれません。マザーズバッグに合わせてオムツポーチなども一緒にプレゼントすれば、かなり目の引く豪華なプレゼントになるかと思います。

ストローマグセット

生後5か月くらいから大活躍したのがストローマグです。離乳食が始まってからは、母乳の他にも麦茶などの水分も飲ませるようになりました。コップではまだうまく飲めずこぼしてしまうことが多かったので、持ち歩きも出来て便利なストローマグは重宝しました。結構汚れてしまうので、数か月い1回替えることになりましたが、毎日使うものだったのでとても助かりました。人と被ることが少ないプレゼントなので、おすすめです。

 

ポジティブシンキングで毎日ハッピー!シングルマザーで良かったこと

オーボールもちろん夫婦円満が子供や自分たちにとっても一番ですが、そんな家庭ばかりではありませんよね。様々な事情で離婚や別居を選択する夫婦も少なくないと思います。やはり、シングルマザーになってしまうとネガティブなことばかり考えてしまいがちですが、そんなことばかり考えていても仕方ない!ということで、ここでは私がシングルマザーでよかったことをご紹介していこうと思います。

旦那が居ないので自分のペースで育児が出来て気楽

旦那が居ると育児と旦那のお世話に追われてへとへとになってしまうママも多いと思います。特に家事や育児をママに任せっぱなしのパパも多いと思います。子供を二人世話しているのと同じような感じなのでママも疲れてしまいますよね。それでいて、掃除が行き届いてなかったり、食事が自分好みでなかったりすると文句を言う旦那も多いと思います。そんなことを日々言われ続けると思ったら、相当な精神的負担ですよね。そんな気疲れとも旦那と離れることでオサラバ出来ます。文句を言う人も居ませんので、自分のペースで家事育児をこなすことが出来るので精神的に安定するはずです。

旦那が居るよりも食事の用意や洗濯物が楽(家事の負担が減る)

今は家事や育児を手伝ってくれる旦那が多い世の中になったようですが、実際のところはまだまだママに任せっきりの旦那も多いと思います。もちろん頑張って働いてくれるパパの為に頑張るのもママの仕事ですが、主婦って休みが全く無いんです。旦那が居ればなおさら、休むことなんてほとんど出来ません。もし旦那と離れて暮らすことが出来れば、食事後の洗い物も減りますし、洗濯物も減りますよね。旦那が居る時よりも、家事の負担が数倍減るはずです。少しくらい部屋が汚くても文句を言う人も居ませんからね。

DVなどにおびえる必要が無い

これはDVが原因で離婚や別居を選択している夫婦限定ですが・・・。旦那の暴力に怯える必要がなくなり毎日のびのび暮らせるようになります。DVに怯える必要がなくなると、自然と子供にも笑顔で接することが出来るようになるはずです。子供の為にも、自分も為にも旦那と離れて良かったと思いましょう。

金銭的な援助システムがある

シングルマザーになると国からの支援が増えます。児童扶養手当や児童育成手当などシングルマザーでないと貰うことの出来ない手当がいくつかあるのです。詳しくはお住まいの地域の役所で確認した方がいいですが、せっかくシングルマザーになったのですから貰える手当はしっかり貰いましょう。

素敵なシングルマザーになるために心がけていること

弁当数年前に比べると、シングルマザーの割合は増えてきているものの、まだまだ偏見の目で見られることが多い私達。精神的な疲れと、体力的な疲労から「もうやだ~」ってなってしまうこともありますよね。でも、シングルの道を選んだのは子供ではなく自分自身。子供の為にも素敵なシングルマザーで居てあげたい!そんなママで居る為に私が心がけている4つのことをご紹介します。

笑顔を心がける

「辛い時こそ笑顔で居よう」という言葉がありますが、全くその通りだと思います。辛い時に辛い顔をしてしまうと、2倍増しで辛くなってしまいます。子供も心配するし、家庭に悪影響ですよね。辛い時こそ無理にでも笑顔を作るのが私のモットーです。いつも笑顔でいると、周りから不幸な目で見られなくなります。私は娘を出産した当初、周りからあわれな目で見られるのがとても辛かったです。確かに結婚して妊娠して出産して・・・と誰から見ても一般的で普通の順序をたどっている夫婦から見たら私は可哀想かもしれません。学生でしたし、パパも居ませんからね。でも、そんなことを気にして暗い自分で居たら誰も近寄ってこないことに気づきました。笑顔で居ることを心がけると、私がどんな過去を持っていようが友達(ママ友)が自然と出来るんですよね。同じ悩みを共有できるママ友の存在は、今となってはとても大きいです。

ポジティブシンキング

ネガティブなことを考えてしまうとキリがないですよね。私も不安なことを書き上げたとすると、ノート1ページくらいでは、全くおさまりません。でも、暗いことばかり考えていると必然的に笑顔も消えてしまいます。なので「なんとかなる」と思いましょう。人生なんとかなるものです。私はそう考えるようにしています。ママが今を楽しく生きていないと、子供も楽しく生活することが出来ない気がします。子供の為にもポジティブシンキングを心掛けて生活しています。

子供の父親の悪口は言わない

子供が話が分かる年齢になり、父親のことを聞かれたとしても、悪口は絶対に言わないようにしようと心に決めています。理由としては、子供にも人の悪口を言う人間になってほしくないということ、父親は自分(子供)のことを捨てたと思って欲しくない・・・という2つの観点からです。

他人と比較しない

私も昔から両親に言われてきました。人と比較していたら、うらやましくなることだって多々出てくると思います。人の家庭は「気にしない」ことが一番。家庭の数だけ家庭があるのです。

赤ちゃんと外出する際の必需品

ウェットテッシュ赤ちゃんと外出するとき、荷物が多くなって大変ですよね。出かけた後で「あれ忘れちゃった!」ということも少なくないと思います。私もよく忘れ物をしてしまいますが、今回は私の備忘録も兼ねて、赤ちゃんと外出した際にあって便利だったものをご紹介します。

麦茶を入れたマグ

月齢の小さい赤ちゃんは母乳やミルクで十分ですが、母乳やミルクが減ってきている赤ちゃんは麦茶は必須です。麦茶はカフェインも入っていなく、ミネラルも豊富に含まれているので赤ちゃんに最適な飲料だと小児科の先生も言っていました。なので、私は0歳児のうちは麦茶以外はほとんど飲ませませんでした(熱の時は脱水症状を防ぐ為にOS1なども飲ませましたが・・・)。

薄手のブランケット

夏場のお出かけだったとしても、室内は結構冷房がきいている場合があります。特にデパートの中などは大人でもかなり寒いです。なので薄手のブランケットがあると便利です。厚手のものだと荷物になるので、薄いもので十分だと思います。

赤ちゃんの気を引くことの出来るおもちゃ

バスや電車に乗る場合は、おもちゃがあると便利です。赤ちゃんって泣いてほしくない時に泣いたりします。おなかが空いている時は仕方ないですが、退屈で泣いている場合はおもちゃを持っていくことで少し気を引くことが出来ます。おもちゃは遊び慣れたものよりも目新しいものの方が気を引くには適しているかもしれません。

1歳以降の赤ちゃんにはおやつ

離乳食が始まって、まだ間もない赤ちゃんはおやつで気を引くのは難しいかもしれません。しかし、月齢が上がるにつれておやつで気を引くことが可能になってきます。バスや電車で泣いてしまう場合もおやつを与えとけばとりあえず泣き止むという場合も多いです。やみくもにおやつをあげるのは良くありませんが、公共の乗り物で人に迷惑をかけてしまうよりは良いかと思います。ただ、おせんべいなどは食べかすが気になるのでキレイに食べることが出来るおやつにしましょう。(たとえば一口づつ食べることの出来る「たまごボーロ」など)

おむつや予備の着替え

基本ですがおむつは忘れないようにしましょう。最近のおむつはサラサラしているものが多く、赤ちゃんにとっても快適なものが多いので、おむつが原因で泣くといことは少ないと思います。しかし、結構臭います。他人の迷惑にならない為にも絶対におむつは忘れないようにしましょう。着替えは忘れがちですが、飲み物をこぼしてしまう場合も多いので1枚持って行った方が無難です。

悪阻の時、食べることが出来た食べ物

のど飴私は悪阻はあまりひどくない方でしたが、多少キツイなと思う時期もありました。症状としては、食べ物のにおいで気持ち悪くなったり、食べた後で吐き気に襲われたりしました。おなかが空いてもあまり食べることが出来なかったので、辛かったのを覚えています。といっても、私の場合すぐ症状が治まったので周りに比べれば楽だった方だと思います。辛い人は出産まで続く人もいるらしいですからね。そんな悪阻の際によく食べた食べ物を紹介します。

梅干し

よく妊娠するとグレープフルーツなどの酸っぱいものが食べたくなるといいますが、私は梅干しが食べたくなりました。逆にグレープフルーツはあまり食べたくなりませんでした。悪阻の時に食べやすいものって人それぞれだと思います。ちなみに梅干しは塩分も高いので食べ過ぎには気を付けましょう。気持ち悪い時に梅干しを食べると、少しの間気分がすっきりしたのを覚えています。

果汁グミ

甘ったるい系のグミはNGでしたが、果汁系のグミはよく食べたくなりました。特に果汁100パーセントのグミは砂糖の甘さが少なかったので、気持ち悪くならずに食べることができました。同じグミ系のお菓子でも、食感がしゃりしゃりしているものなどはNGでした。グミではありませんが、キャラメルなども悪阻中は気持ち悪くなってしまったのでNGでした。

酸っぱい系の飴

よく唾液がいつもより頻繁に出て気持ち悪くなるタイプの悪阻があります。私もそんな時期がありましたが、そんな時は飴を舐めました。飴に関しても、甘ったるい系はNGだったので酸っぱい系をチョイスしました。私は「男梅」という商品をよく舐めました。へんに甘くなく、非常に酸っぱいので悪阻中におすすめです。私は悪阻が治まったあとも、はまってしまったのでよく食べていました。

野菜ジュース

野菜ジュースもよく飲みました。特にトマトジュースはさっぱりしていて飲みやすかった気がします。悪阻中は酸味が強いものが食べやすかったです。トマトジュースだけでなく、トマトもよく食べました。

冷たい杏仁豆腐

これは私だけかもしれませんが、よく冷やした杏仁豆腐を食べるとすっきりしたのを覚えています。杏仁豆腐の種類にもこだわりがあって、カルディの杏仁豆腐以外はNGでした。カルディの杏仁豆腐は本格的な味でおすすめですよ。こちらの商品に関しても悪阻が終わった後でも、よく食べる一品です。

悪阻の種類や辛さは人によって様々ですが、ほとんどの妊婦さんが少なからず通る道ですよね。悪阻と上手に付き合う方法を見つけることで、マタニティ生活がもっと楽しくなりますよ。