月1万でも嬉しい!忙しいママが簡単に稼げるチャットレディって?

ぱそこん

大学を休学して赤ちゃんを産み、シングルマザーとして育児に奮闘している私。実家に住んでいますが、いつかは家を出て自立しなければと思っています。普通のアルバイトだと、お小遣い程度にしかなりなりません。貯金なんか夢のまた夢で終わってしまいます。そんな時、普通のアルバイトよりも効率よく稼げる「チャットレディ」という仕事を見つけました。実際、本当に効率よく育児費用を稼ぐことに成功したので、ここでご紹介させて頂きますね。

ちなみに、私が今回チャレンジしたのは最寄りのエリアが横浜だということと、業界でNO1クラスの高収入、サポート力とホームページが魅力だったファーストライブさん。横浜チャットレディで見つけて応募しました。

「チャットレディ」について

チャットレディというのは簡単にいうとテレビ電話を使って男性とお話する仕事です。もちろん気になるのがアダルトな内容があるかどうかですよね。私もあまり過激なものは抵抗があるので、そこが一番気になるところでした。チャットレディには「アダルトチャット」と「ノンアダルトチャット」があります。もちろん「アダルトチャット」の方がお金を手っ取り早く稼ぐことが出来ますが、そこは自自分自身で決めることが出来ます。ちなみにアダルトを選択した場合でも「パンツや下着までならOK」などの条件も自分で決めることが出来るところあ多いです。顔を出すのが嫌であれば「顔はNG」と条件を出すことも可能です。意外と柔軟性のあるお仕事で私もびっくりしました。

キャバクラや風俗との違い

キャバクラや風俗などはお客さんに会ってサービスをします。チャットレディは画面を通して会話をするだけです。なので、プライバシーが守られやすいです。ちなみに、キャバクラで働いている友人はストーカーに悩まされたり、アフターでホテルに連れていかれそうになったり、危ない状況に何度か遭遇しています。風俗に関しては病気をもらう危険性もありますよね。もちろんキャバクラと同様、ストーカーに発展する可能性だってあります。その点、チャットレディに関しては住所も教える必要はないですし、チャットが終わった後にストーカーされる心配もありません。オンとオフをしっかり区別することが出来ます。

オンとオフがしっかり区別できるので育児ママにもおすすめ

キャバクラなどは、営業終了後もメールや電話で営業活動をしてお客さんをつながなきゃいけませんよね。時には時給も出ないのに店外デートをしなければならばいことも多いと聞きます(お客さんをつなぐ為に)。正直、育児ママにはそんな時間の余裕ありません。時間があっても、お金にならないのにお客さんとデートなんかしたくないですが・・・。チャットレディであれば無駄にお客さんと連絡をとる必要も無いですし、店外デートもしなくていいんです。時間に余裕のない人や、自分の時間を大切にしたい人におすすめの仕事ですよ。

悪阻の時、食べることが出来た食べ物

のど飴私は悪阻はあまりひどくない方でしたが、多少キツイなと思う時期もありました。症状としては、食べ物のにおいで気持ち悪くなったり、食べた後で吐き気に襲われたりしました。おなかが空いてもあまり食べることが出来なかったので、辛かったのを覚えています。といっても、私の場合すぐ症状が治まったので周りに比べれば楽だった方だと思います。辛い人は出産まで続く人もいるらしいですからね。そんな悪阻の際によく食べた食べ物を紹介します。

梅干し

よく妊娠するとグレープフルーツなどの酸っぱいものが食べたくなるといいますが、私は梅干しが食べたくなりました。逆にグレープフルーツはあまり食べたくなりませんでした。悪阻の時に食べやすいものって人それぞれだと思います。ちなみに梅干しは塩分も高いので食べ過ぎには気を付けましょう。気持ち悪い時に梅干しを食べると、少しの間気分がすっきりしたのを覚えています。

果汁グミ

甘ったるい系のグミはNGでしたが、果汁系のグミはよく食べたくなりました。特に果汁100パーセントのグミは砂糖の甘さが少なかったので、気持ち悪くならずに食べることができました。同じグミ系のお菓子でも、食感がしゃりしゃりしているものなどはNGでした。グミではありませんが、キャラメルなども悪阻中は気持ち悪くなってしまったのでNGでした。

酸っぱい系の飴

よく唾液がいつもより頻繁に出て気持ち悪くなるタイプの悪阻があります。私もそんな時期がありましたが、そんな時は飴を舐めました。飴に関しても、甘ったるい系はNGだったので酸っぱい系をチョイスしました。私は「男梅」という商品をよく舐めました。へんに甘くなく、非常に酸っぱいので悪阻中におすすめです。私は悪阻が治まったあとも、はまってしまったのでよく食べていました。

野菜ジュース

野菜ジュースもよく飲みました。特にトマトジュースはさっぱりしていて飲みやすかった気がします。悪阻中は酸味が強いものが食べやすかったです。トマトジュースだけでなく、トマトもよく食べました。

冷たい杏仁豆腐

これは私だけかもしれませんが、よく冷やした杏仁豆腐を食べるとすっきりしたのを覚えています。杏仁豆腐の種類にもこだわりがあって、カルディの杏仁豆腐以外はNGでした。カルディの杏仁豆腐は本格的な味でおすすめですよ。こちらの商品に関しても悪阻が終わった後でも、よく食べる一品です。

悪阻の種類や辛さは人によって様々ですが、ほとんどの妊婦さんが少なからず通る道ですよね。悪阻と上手に付き合う方法を見つけることで、マタニティ生活がもっと楽しくなりますよ。

1か月ごとにお腹の写真を撮っておくことのススメ・私のシングルに対する考え

カメラ

以前マタニティ期間に日記を付けることをおすすめしたが、1か月ごとにお腹の写真を撮ることもおすすめだ。

10か月でびっくりするくらい大きくなる

妊娠発覚時にはぴったんっこだったお腹も、10か月で驚くほど大きくなる。街でお腹の大きな妊婦さんを見かけることもあると思うが、実際に見てみると結構迫力がある。こんなお腹を記念に残しておくことが出来るのも赤ちゃんがお腹に居る時だけだ。そんな貴重な10か月間を是非写真にのこしておこう。スマホの写メなどで撮ってしまうと現像されずに忘れてしまうことがあるので、現像することを忘れないようにしておこう。

今はマタニティ写真を撮ってもらえる写真屋さんもある

芸能人などでは結構撮っている人も多い「マタニティ写真」雑誌でもよく妊娠中のお腹を出した芸能人を見かける。不特定多数の人にマタニティ写真を見てもらうのは個人的にはどうかと思うが、プロの人に撮ってもらうと、自分で撮るより格段に綺麗に撮ってもらえる。自分で撮ると、どうもうまく撮り難いマタニティ写真だが、やはりプロは違う。専門の人に撮ってもらう余裕がある人は撮ってもらって損はしないと思う。

日記と同様、後で見返すと良い思い出になる

どのくらいお腹が大きかったか、子供が産れてしまうとすっかり忘れてしまう。ふとした時に見返すと、日記と同様にとても面白い。エコー写真を撮った日にお腹の写真も一緒に撮っておくと、双方の写真がリンクして面白いかもしれない。また、日記と一緒に張り付けて1つのノートにまとめても見返しやすいと思う。

 

私は旦那が居ないので、なんとなくマタニティ写真を写真屋さんまで行って撮りにいくのは気が引けてしまった。撮りに来る人って、大体旦那と来て、お腹抱えてもらったり、耳近づけてみたりしてそうなイメージだったからだ。でも、もし旦那がいたとしたら絶対撮りに行ってたと思う。

「こんな時にシングルって寂しさも感じるし、不便さも感じるんだよね」

でも絶対に子供には寂しい思いはさせないし、人一倍幸せにしてあげたいと強く思った私のマタニティ期間だった。もちろん、今現在も。だから世間の皆には、複雑な事情の家庭が身近にあったとしても「可哀想」なんて思わないで欲しい。その家庭はその家庭の幸せのかたちがある。他人から見たらウチは複雑な家庭で父親がいなくて可哀想。私の事情を知っている人は旦那に捨てられた可哀想な母親って思われるかもしれない。けど、そんなこと跳ね返して頑張っている家庭は沢山あるのだから、普通に見守ってもらいたい。

妊婦におすすめ 妊娠中によく食べた食べ物

ほうれんそうと包丁

私が妊娠中によく食べた食べ物を紹介します。妊娠中は油断をするとすぐ太ります。妊娠中の体重増加は度を過ぎると妊娠中毒症の危険性や大変なお産につながる可能性が高くなるので気を付けなければなりません。そこで私が、体重増加を抑えるため・赤ちゃんに良い栄養を沢山とるためによく食べた食品や料理を紹介します。

温野菜をたっぷり使ったサラダ

妊娠中に良い栄養素を調べるとよく話にあがってくるのは「葉酸」です。葉酸は胎児の発達の為にかかせない栄養素です。積極的に取るように病院でも指導されました。「葉酸」はその名の通り葉物野菜に多く含まれます。ホウレンソウやブロッコリーなど緑の野菜は葉酸の宝庫です。なかなか生のままだと食べにくいものも多いので「温野菜」にしてみましょう。特にブロッコリーは蒸しても形が変わらないので温野菜サラダにおすすめの野菜です。ただ、葉酸の栄養効果を効率的に発揮するために他の栄養も万遍なくとることが重要です。温野菜サラダは色々な野菜を効率よくとることが出来るので妊婦におすすめのメニューです。

鉄分

妊婦が不足しやすい栄養素のひとつとして鉄分があげられます。というのも、妊婦は妊娠していない時よりも鉄分を多くとらなくてはならないのです。レバーは鉄分が多く含まれる他に、葉酸も含まれているのでおすすめです。あじもこってり目なので、満足感が出るはずです。私は週に何度かレバーの焼き鳥を食べていました(味が濃いので食べ過ぎは良くないです)。その他、ホウレンソウなどの野菜にも多く含まれます。やはり野菜はオールマイティーですね。積極的にとって損はしないと思います。

体重増加を抑えるために!食物繊維

特に胎児に重要な栄養素ではありませんが、妊娠中の体重増加を抑えるために積極的に取った方が良い栄養素の一つです。妊娠中はホルモン関係もあり、普段便秘をしない人でも便秘がちになります。なので、便秘の解消をするためにも食物繊維は積極的に取った方が良いです。食物繊維に関しても野菜に多く含まれます。サラダだけでなく、色々な料理に組み込んで、効率よく飽きずに野菜をたっぷりとれる工夫をしましょう。冬は鍋なんかも良いかもしれませんね。

その他

その他にはカルシウムなども重要と言われる栄養素です。妊娠中に限らず、万遍なく栄養素を取ることはとても重要ですが、妊娠は食生活を見直すいい機会かもしれません。お腹の赤ちゃんことを思えば、ストレスも少なく日々の食事の改善に取り組めるかもしれません。

妊娠中は日記をつけることをおすすめする

日記

私は妊娠が分かってから(というか産むと決めて落ち着いてから・・)日記をつけることにしました。その日記は妊娠初期の終盤から出産直前まで書いていました。

日記をかくことは母からのすすめでした。

私にはママ友が居ないので母親が一番近い相談相手でした。母親も実際に私を産む前、日記を書いていたそうです。その日記は今では物置の中に片付けてしまっているので、実際見てはいないのですが・・・その日記は特に私が小さい間は、よく見返したそうです。

日記をつけることをおすすめする理由

後で見返すと、とても面白い

つけはじめは慣れなくて書き忘れてしまうこともありますが、もし忘れてしまっても途中で中断せず、続けることをおすすめします。後で見返す時、一日抜けていようがあまり関係ありません。とても面白いですよ。「こんなこと考えていたんだ」とか、出産すると段々記憶から薄れていってしまいます。でも日記を見返すことで書いている時の気持ちとか状況とか不思議と鮮明に思い出すことが出来ます。

育児で大変な時、初心に帰ることが出来る

育児が始まると、色々な困難にぶつかります。まず、昼夜の逆転生活で身体はへとへとになるでしょう。身体の体力が減ってくると気持ちの余裕が無くなります。そして育児も辛いものだと感じてしまいます。そんな時、この日記を見返すことで、妊娠中の新鮮な気持ちを思い出すことが出来ます。10か月間お腹の中で成長している間は育児の大変さは分かりません。なので、マイナスな気持ちってあまり無いはずです(もちろん、つわりなどが辛い時期は身体的にきついかもしれませんが)。きっとこの日記が最高の育児パートナーになってくれるでしょう。

きっと二人目の時も参考になると思う(私はシングルなので当分ないですが・・)

おそらく二人目を産むときには一人目を妊娠したときの体調の変化などは忘れてしまっていると思います。その時にこの日記を見返すことで、自分の体調管理に役立つと思います。つわりはいつごろおさまってきたかとか、自分の味覚の変化など妊娠中の体調の変化について思い出すことが出来ます。体調は個人差が大きいと思うので、この日記が役に立つはずです。私は、夫が居ないので二人目の予定はないですが出来ることなら再婚して早く二人目が欲しいです(涙)

おすすめする理由は上記のような感じです。毎日書くと思うと大変なので自分が余裕のあるときにはじめてみてはいかがでしょうか。

出産する病院を決めるまでに調べたこと

病院

赤ちゃんを産む決意をした私は、病院探しをはじめた。母親が色々とサポートしてくれた。

まずインターネットで口コミを調査

私が使ったサイトは「ウィメンズパーク」という妊娠出産育児の為の総合サイト。口コミも豊富で妊娠期間から育児期間まで幅広くサポートしてくれる。そこで、私が通える範囲の病院を探し、いくつかピックアップした。

自分が希望する入院生活を送れるか

母子同室かどうか

病院によっては、産まれた赤ちゃんと朝から晩まで一緒に居るところもあれば、基本的には赤ちゃんルームに赤ちゃんを預けているという2パターンがある。朝から晩まで赤ちゃんと一緒もいいとおもったが、母親のすすめで後者の病院をチョイスした。産れてからは赤ちゃんと何年間も付きっきりでお世話になるから、病院で入院しているときくらいゆっくりした方がいいと。

アフターケアはしっかりしているか

今はどこの病院も、産んだ後も(退院後も)サポートしてくれるところが多いが、病院によって母乳育児に関するサポートがあったり特色があるので、しっかり調べた方がいい。また、小児科を併設している病院だと産後の乳児健診もそこで合わせてみてもらえることが多いので何かと便が良いかもしれない。

急に陣痛が来た場合、自分で行くことが出来る距離か

陣痛や破水などのお産の兆候は急にやってくる。なので、急にそのような状況になった場合に自分自身で行けることが出来る範囲かを考えた方がいい。とても評判のいい病院であっても、自分で行くことのできる距離でなければ意味がない。病院によっては救急車を出してくれるところもある。タクシーなどは妊婦は乗せてくれない会社もあるので事前によく調べた方がいい。

面会に来れる人の範囲も病院によって様々

病院によっては友達は面会することが出来ず、夫や両親しか面会は出来ないというところも多い。友達などで会いに来てもらいたい人が居る場合は事前にこちらも確認しておいた方が良いと思う。

病院見学にいく

ほとんどの病院は見学を受け付けてくれるはずだ。病院を絞ったら、まず見学に行かせてもらおう。私は母親と一緒にいくつかの病院を見学した。病院それぞれに個室や大部屋の雰囲気が違うので確認しておいた方が良い。また、自分自身が個室を利用したいか大部屋を利用したいかを決めておいてから見学にいったほうが良いと思う。基本的に大部屋よりも個室の方が値段も高くなるのでその点も踏まえて考えたほうが良い。

妊娠中にアルバイトを継続することについて

カフェ風

妊娠中にも、いくつかアルバイトをしていた私。体調的につらい時もあったが、何もかも両親に頼るわけにもいかない。自分の体調と相談しながら、働いていた。

コーヒーショップのアルバイト

某コーヒーショップの店員をしていた私。あまりコーヒーは好きではなかったが、可愛い制服とカフェ店員というブランド的な感じに憧れて始めたのだ。ここで働くようになってコーヒーも飲めるようになった。大学生が多いので、色んな大学の友達も出来た。

つわり中の食べ物のニオイが辛い

カフェはファミレスや居酒屋などに比べてニオイのきついものは少ないが、コーヒーのニオイなども結構つらい時期があった。カフェはスーパーなどに比べて出産や妊娠経験のある人が少ない。アルバイトも学生が中心なので、主婦などは少ない。なので、色々と事情や体調を分かってもらう為に少し時間がかかった。お店の店長が独身貴族だったので、私のような人には否定的だった。当初は「考えが甘い」だの「ただのアホ」だの色々言われていると噂はあったがそのうち何も言われなくなった。

幸い友達は優しい子が多く、つわりが酷い時はシフトを変わりに出てくれたりしてサポートしてくれたので助かった。カフェのアルバイトは友達の手助けもあり、お腹が大きくなってきた妊娠後期まで続けることが出来た。

妊娠後期までカフェで働いてみて

カフェは重労働ではないが、妊娠後期なにると立ち続けているのが結構つらい。長時間立っていると股関節が痛くなる。数時間ごとに休憩を貰うなど配慮をしてもらえないと続けるのは厳しいかもしれない。

狭いスペースの店は移動しずらい

思っている以上にお腹が大きくなってきたので、お店の中を移動しづらくなってきた。狭いスペースのお店だったので、お腹が邪魔して人とすれ違うのが大変だった。他のアルバイトの人には迷惑をかけてしまったかもしれない。

学校・アルバイト・検診

妊娠後期になると、妊婦健診の回数が増える。お腹が張ったり体調がよくなかったりすると頻繁に病院通いになる。なので、後期になると学校・アルバイト・病院通いをこなしていくのが大変だった。しかしよく考えれば、出産ぎりぎりまで働いている人も今の時代は多い。私は、いつになってもあまちゃんだと改めて思ってしまう。

妊娠中のアルバイトに関しては周りの人の協力が不可欠だった。なので、妊娠が分かったら早めにアルバイト先に報告した方がいいかもしれない。従業員の人たちも、それなりの対応をしてくれるはずだ。

妊娠初期にやっておけばならないこと

ベビー

妊娠出産についての知識が全くなかった私は、まず勉強することから始まりました。ネットを駆使し、たまひよを参考にして知識を増やす努力をしました。もちろん母親も色々と教えてくれました。

母子手帳をもらいにいく

妊娠が分かったらすぐもらえる母子手帳。私の自治体は病院から妊娠届をもらって、それを役所に提出することで交付してもらえます。この母子手帳は子供が産まれるまでだけでなく、その後もずっと使うので大切に保管しましょう。結構かわいいケースもたくさん販売されているので自分のお気に入りを探すのもひとつの楽しみになるかもしれないです。ちなみに、初期は流産の可能性も高いみたいなので、心拍が確認できるころにもらいに行くのが一番良いかと思います。

出産する病院を決める

私みたいに予期せぬ妊娠の場合は難しいかもしれないですが、妊娠を希望している人は妊活と同時に病院探しをスタートした方がよいかもしれないです。都心は婦人科はあっても、産むことのできる病院が非常に少ないです。妊娠中期になってしまうと、もう分娩の予約が出来ないということも実際に結構あります。出来れば妊娠する前に出産する病院を決めておくようにしましょう。出来れば近い病院をおすすめします。おなかが大きくなると遠くに行くのも一苦労なので・・・。

歯医者で治療を終わらせる

妊娠中は歯が弱くなる傾向にあります。なので、おなかが大きくなる前に歯科検診に行きましょう。自治体によっては、妊婦の歯の治療は回数限定で無料で出来るところもあるようです。妊婦の特典をうまく活用しましょう。麻酔などは、赤ちゃんに悪そうですが、私が行っていた歯医者さんは量を守れば全然問題なしとのことでしたので私は麻酔をして治療してもらいました。赤ちゃんが産まれたあとは歯医者に行く余裕がほとんどありません。なので、妊娠中に歯の治療は完璧に終わらせておくのが理想です。もし深い虫歯などがあると、治療に時間がかかってしまうので初期に見てもらうのが理想です。

手作り用品を作ってみる

これは余裕があればの話ですが・・・。私はもし、自分が余裕のある妊婦だったら妊娠中にたくさん赤ちゃんへ手作りの洋服やスタイなど、作ってあげたかったなと思います。出産後は育児に大忙しでなかなか時間がとれません。化粧するじかんもないのに、何かを作ったりする余裕なんてほとんどありません。ぜひ得意な人は赤ちゃんへのプレゼントを作ってあげてみてください。